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:=

よくtype = nullで使われる:=これね。


結構便利なんだね(´・ω・`) キャベツ太郎氏の空さんに開幕混線載せようと他キャラのCNS見てたらこれが目に止まって思い出したのでちょっと調べてたんだけど要するにこれってvarsetしなくても変数を入れるといのか?認識させるというのか?させる事ができるのね
すご~く分かりやすい例だと↓
カラー分けの場合
[State -2]
type = varset
triggerall = !ishelper
trigger1 = palno = 1
trigger2 = palno = 2
trigger3 = palno = 3
trigger4 = palno = 4
trigger5 = palno = 5
trigger6 = palno = 6
trigger7 = palno = 7
trigger8 = palno = 8
trigger9 = palno = 9
trigger10 = palno = 10
trigger11 = palno = 11
var(1) = 0
ignorehitpause = 1

[State -2]
type = varset
triggerall = !ishelper
trigger1 = palno = 12
var(1) = 1
ignorehitpause = 1
通常こんな風にしてstatedef -2に記入してカラー分けを認識させるとこを:=を使用して↓
[State -2]
type = null
triggerall = !ishelper
trigger1 = palno = 1 || palno = 2 || palno = 3 || palno = 4 || palno = 5 || palno = 6 || palno = 7 || palno = 8 || palno = 9 || palno = 10 || palno = 11
trigger1 = var(1) := 0
trigger2 = palno = 12
trigger2 = var(1) := 1
ignorehitpause = 1
↑こんな風に記述を短縮させる事も可能なんだね 要は上のはわざわざvarsetさせてたけど下のはtype=nullと:=を使う事でvarsetしなくてもpalnoが何を選択されてるのかが認識というか判断できる訳だ
以前luna氏が実行判断に使うって意味が今更ながら理解できたw てかさぁちょっと思ったんだけどこの:=って説明によるとどんな状況下においても必ず優先されるらしいんだけどこの方法だと変数弄り無効化できるのかねぇ?(´・ω・`) というかこれ実際varsetしてる訳じゃないから弄り様が無いと思うしねぇw でも今ひとつワカラナイのがこれ→trigger1 = var(1) := 0||1みたいなのよくみかけるけどこれの意味がどうにも理解できないんだよね(;´Д`) これ書いてみても何か変化無いし||1の部分って何の役割果たしてるだろ・・・
ちなみにまだ完全に:=これ自体把握しきれてる訳じゃ無いのでちょっと内容間違えてても怒らないでね(;´Д`)

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2009.07/27 10:01分 
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NoTitle 

>trigger1 = palno = 1 || palno = 2 || palno = 3 || palno = 4 || palno = 5 || palno = 6 || palno = 7 || palno = 8 || palno = 9 || palno = 10 || palno = 11
>trigger1 = var(1) := 0
>trigger2 = palno = 12
>trigger2 = var(1) := 1

↑これは

trigger1=var(1):=palno=12

だけでおkです。これだけで12Pであれば1を、それ以外なら0を代入します。この変数代入もファンクショントリガーを利用できます。

||1について。

trigger1=var(1):=x

trigger1=var(1)
というトリガーとしても同時に機能します。
ゆえに0を代入された場合トリガーを満たしてないと処理されそのステコンの処理はそこで終わってしまいます

例えばこんな感じの場合
trigger1=var(1):=palno=12
trigger1=fvar(1):=pos x

この場合一緒にpos xも記憶させたいという風になりますがpalno=12ではない(すなわち0)場合処理が中断されpos xを代入してくれません。
そこで||1を追加するとこのトリガーは常に有効であると判断され移行も処理が継続されます。

ちなみにカッコでわけるとこんな感じです。
trigger1=(var(1):=palno=12)||1

このように「||1」は変数代入自体には一切関与しません。

使いどころは多数の変数を同時に処理する、または変数に代入しつつステコンも同時に実行するときです。
これはnull以外のステコンでも使えるので、使いこなせると非常に記述が簡略化、整理ができて便利です。

と、名も無き頃に凶悪キャラ製作スレにて教わりました。
  • posted by SAIKEI 
  • URL 
  • 2009.07/27 13:22分 
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NoTitle 

代入は便利だよね

あと[]でまとめないんだねw palnoくらいなら[1,11]で一括できるのに
  • posted by 熄癈人 
  • URL 
  • 2009.07/27 14:45分 
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NoTitle 

:=の使い方自分もよく解らないんですよね(´A`)
便利そうなのは他の記述見てて判るんですが
  • posted by piyo 
  • URL 
  • 2009.07/27 19:49分 
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NoTitle 

>>管理人のみ閲覧できます
うんや、お世話になって申し訳ないっす・゜・(ノД`)・゜・ 今回更新で早速取り入れる事にww
>>判別の奴は確かRSPで使ってましたっけ?
いや、旧も2ndも使ってないね(´・ω・`) あまり良く分かってなかったものでw

>>SAIKEI氏
なるほろ(´・ω・`) 返す値が真ではなく偽だったとしても処理を継続させる為のものだったのね
試しにpowerゲージの処理を練習がてら:=を使った記述にしてみるか 俺の場合trigger1=fvar(1):=pos xの部分が無かったから||1があっても無くても変化がわからなかったのかぁ
お二人方色々参考になりましたどもです!(`・ω・´)ゝ

>>熄癈人氏
>>あと[]でまとめないんだね
うわww 素でこれ忘れてたw 確かにこれ普通にpalno=[1,11]で事足りるねw

>>piyo氏
>>:=の使い方自分もよく解らないんですよね
確かにこれっていざ使おうとするとどう使えばいいのかピンとこないんだよねw まぁ俺もまだまだ使いこなせて無いけど今回のアドバイスとかで少し理解できてきたから応用とかもしてみようかなとw
  • posted by Remi 
  • URL 
  • 2009.07/28 03:21分 
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